関連:ハノイから香港へ キャセイドラゴンKA296ビジネスクラス搭乗
我々の搭乗するCX402は定刻通りの運行予定でしたが、キャセイの17時台と18時15分出発の台北行きフライトはともに1時間以上のディレイとなっていました。
そういえば行きに乗った台北から香港への便も1時間以上遅延していました→キャセイドラゴン航空KA483に乗り換えて台北から香港へ ビジネスクラス搭乗
こちらもディレイするんじゃないかとひやひやしながら待っていましたが、18時10分に無事に優先搭乗が始まり、機内へ入場できました。
ビジネスクラスは、短中距離路線用の2列-2列-2列の座席配置でした。
着席後、すぐにウェルカムドリンクサービスがあり、シャンパンをいただきました。
離陸後、19時過ぎから機内食サービスが始まりました。
白ワイン(シャルドネ)とメインディッシュはポークをチョイス。ポークは柔らかく煮込まれていて、照り焼き風で甘辛い味付けでした。
トッピングのしいたけ、アスパラガス、にんじん、レンコンは薄味で、素材の食感が楽しめました。
20時20分(現地時間)に台北桃園空港ターミナル1に到着しました。
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